Public school
広島県の公立高校入試
一般枠では、学力検査・調査書・自己表現を総合して判定します。基本の比重は6:2:2です。
- 中1・中2の9教科を5段階で評定
- 中3の9教科は評定を3倍
- 合計225点満点
- 特色枠や傾斜配点は学校・学科により異なる
広島県の公立高校入試だけでなく、私立高校の推薦・専願を考えるときにも、内申点は大切な判断材料です。中1・中2・中3の9教科を入力して、現在地を確認できます。
Why it matters
同じ「内申点」でも、公立高校と私立高校では使われ方が異なります。計算結果だけで判断せず、志望校・コース・入試方式まで確認することが大切です。
Public school
一般枠では、学力検査・調査書・自己表現を総合して判定します。基本の比重は6:2:2です。
Private school
学校によっては、調査書、学校長の推薦、面接などが出願条件・選考資料になります。
Free calculator
通知表を見ながら、各教科の1〜5をタップしてください。入力内容はこの端末内だけに保存され、外部サーバーには送信されません。
Your result
入力内容から現在地を表示します。
内申点は、高い・低いだけで結論を出すものではありません。志望校、入試方式、学力検査、自己表現、私立推薦の基準まで含めて考える必要があります。
Subject analysis
各教科は中1最大5点+中2最大5点+中3最大15点=25点満点です。
Practical subjects
音楽・美術・保健体育・技術家庭も、主要5教科と同じ計算で調査書評点に入ります。
評定は定期テストだけでなく、提出物や授業への取り組みなども含め、学校が総合的に評価します。
Choose your route
私立高校には共通の内申点計算式がありません。そのため、225点の合計だけでなく、直近学年の5教科・9教科の合計や評定平均も確認できるようにしています。
Next step
オールウェイズでは、志望校、入試方式、定期テスト、模試、苦手教科、家庭での学習状況を確認し、これから何をするかを一緒に整理します。
家では学習が続かない、提出物が後回しになる生徒へ。学習時間と内容を記録し、塾長が確認します。
苦手の原因が分からない、前学年まで戻って学び直したい生徒へ。塾長本人が直接指導します。